生命保険とは、死亡や病気・ケガなど人間の生命にかかわる損失を保障することを目的とした保険です。
生命保険では、統計に基づいて年齢ごとの死亡率に応じた保険料を設定しており、これによって保険会社が受け取る保険料と保険会社によって支払われる保険金が均衡する仕組みになっていいます。
なお、契約者が支払う保険料は、年齢ごとの死亡率(予定死亡率)に応じた保険料の合計を、保険料を払込む期間全体で平準化した金額となるのが一般的です。
生命保険のうち、死亡保障金については死亡した加入者自身が受け取ることはできないため、別に受取人を設定し、加入者が死亡した際に保険者が受取人あてに保険金を支払います。
こうすることによって、加入者の遺族、もしくは関係者の生活の安定を図ることを可能としています。
正直コブクロのバラードには飽きた。
毎回同じような曲調と偽善的で泣かせようとしてるのが見え見えな歌詞。
歌唱力はあるんだから、たまには、アップテンポで荒削りな曲も聴いてみたい。
コブクロファンではありませんが、
テレビでこの曲を聴き、聞惚れました!
すごい名曲!
見事な二人のハーモニーと、
優しさと力強さが同居した、
素晴らしい名曲。
多くの人におすすめできる、
すごくいい曲だと思います。
また暗い曲かと思ったが、
勇気を奮い立たせてくれる曲である。
最初は穏やかさ、静かさ、
哀愁すら感じるような流れだが、
サビに入るとすばらしい落ち着きのある、
勇気の出る歌詞がゆったり流れる。
激しく力強く歌われる部分もあり、
穏やかな部分との差がまた面白い。
サビの時計の針で、「短い針と、長い針」というのが
出てくるのだが、まさにコブクロ
じゃないか!!!コブクロの人生なのかと
思って、この曲を聴くのもまた面白い。
全体的に素晴らしいが、
個人的に特に印象的だった歌詞は、
「歩道の影に咲く花、誰のためにあるの?
誰のためでもないよと輝く、君に照らされる」
のような所だった。
人生、誰かのためにあるんじゃない。
自分のためにあるんだ。
もし私(花)に感動してくれたなら、
これほどうれしい事はないけどさ、
そんな私にしてくれたのは
ほかでもない、あなたなんだよ。
ありがとう。
そんな謙虚さ、暖かさを感じる。
もちろん、全体を通して、
それを感じる。
この曲は勇気を与えてくれる。そして、
コブクロの人生を感じたりもする。
まさにコブクロの「時の足音」ではないか。
![]()