生命保険とは、死亡や病気・ケガなど人間の生命にかかわる損失を保障することを目的とした保険です。
生命保険では、統計に基づいて年齢ごとの死亡率に応じた保険料を設定しており、これによって保険会社が受け取る保険料と保険会社によって支払われる保険金が均衡する仕組みになっていいます。
なお、契約者が支払う保険料は、年齢ごとの死亡率(予定死亡率)に応じた保険料の合計を、保険料を払込む期間全体で平準化した金額となるのが一般的です。
生命保険のうち、死亡保障金については死亡した加入者自身が受け取ることはできないため、別に受取人を設定し、加入者が死亡した際に保険者が受取人あてに保険金を支払います。
こうすることによって、加入者の遺族、もしくは関係者の生活の安定を図ることを可能としています。
■収録曲:『赤い糸』について
■ほし3/3
インディーズ時代の隠れた名曲で、新垣結衣ちゃんがカバーして話題になりました。
珍しく物語仕立ての曲となっており、歌詞を追いながら全曲を通して聴いて、初めてその意味がわかるようになっています。
さらに珍しいことに、熱い恋愛をうたう曲は数あれど、この曲の主人公は、倦怠期にある恋人なのです。
赤い糸に結ばれていたはずの恋人の2人は、倦怠期を迎えてしまい、距離を置くことを決意する。はたしてその結末は・・?
通常のラブソングとは異なる新鮮な、また一つの感動の形がここにあります。
ぜひ最後までじっくりと赤い糸の物語を聴いてみてください。
40代後半のおじさんです。70年代ごろからの心に残る名曲を、今でも大切に聴いています。同じようなバラード?と書かれた方もいらっしゃる様ですが、私には特別なバラードに感じられます。もう、200回ほど聴きました。結果、一生大切に聴いていきたい名曲だと感じています。
ファンフェスタの時に、初めて聞いたんですが、
聴いた瞬間、「これは売れない」と思いました。
売れる曲がいい曲とは限りませんが、
またまた同じようなバラードに、同じような歌詞・・・・うんざりしました。
ファンでさえ「うんざり」するんだから、そうじゃない人が聞いたら、
絶対、みな同じ曲に聞こえるでしょうね(苦笑)
ファンフェスタの時に演奏された過去の曲、「Ring」「光」「コンパス」などが、
ものすごく名曲に思えました。
また、ああいう曲を作って欲しいです。
何回同じ曲ばっかり書くんだよこのオッサン(笑)
あおりゃバラードだったら、どんな曲でも耳なじみいいし書きやすいうよね??
でももうポップソング書けなくなってるんじゃないの??
そろそろ沈んでいくかな?
コブクロ結成10周年を記念して作られた歌ですが、夫婦・恋人・友達など様々な関係に置き換えても重ね合わせて聴くことができる歌です。
とても共感できる歌詞で、聴けば聴くほど大好きな歌になりました。
綺麗な日本語…それがコブクロの魅力であり、最近の横文字ばかり並べた訳のわからない歌が増える中で、わかりやすい歌詞と素晴らしい歌唱力にとても癒されます。これが、老若男女に幅広く支持される要因だと思います。コブクロにはこれからもこのスタイルを貫き通して欲しいと改めて思いました!!